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トップ  >  あめぞうの過去ログ  >  新聞記者はみな早死?
1新聞記者はみな早死? 投稿者:山本 投稿日:99年05月02日(日)12時28分08秒
冗談じゃないよ。菅沼さんみたいに楽しく生きないと。
原稿より健康第一。特種取っても死んじゃったらしょうがないじゃない。
6 投稿者:意外に 投稿日:99年05月02日(日)13時12分14秒
きついのがアメリカ支局
特にワシントンやニューヨークでは時差の関係で24時間戦えますか状態
7 投稿者:特ダネ競争は 投稿日:99年05月02日(日)13時27分34秒
●特ダネ競争は「業界の事情」
今や新聞は速報ではテレビにかなわない。テレビで知っている記事を飛ばして読んでいくと、
残るのは調査報道だったり、記者の顔がはっきり見える署名記事だったりする。そんな時、今は
テレビや週刊誌に任せるところは任せ、新聞にしかない論点、立場を考える時代ではないのか
と思う。

 そしてまた新聞記者の姿も、記者クラブ制度を含めた新聞が作られるさまざまなシステムも、
変わっていかざるを得ないだろうと感じるという。
「特ダネは、その積み重ねが現場の活力となり、紙面の力になる」という声がある。特ダネによ
って、新聞社が他社の紙面(商品)に差をつけ、紙面の価値を高めるともいわれる。実際、ウォー
ターゲートやリクルート事件など長期間の取材に基づく調査報道的な特ダネの必要性は痛切に
感じるし、大切だ。

 しかし、各社がある程度知っていて、半日ぐらい、他社より早く報じるといったたぐいの情報が
特ダネといわれ、それに必死になるのはな紙面で検証すべきだ
記者は、時代がどうなっていくか、もっとも見えてなければいけない、と言う。「物事を俯瞰する
習性を求められる人たちだ」
毎日2回、朝夕刊の締め切りに追われ、速報的な記事から解説まで、総花的に何でも網羅し、
詰め込む紙面をつくる。それに加えて、「特ダネ競争」まで要求される。そんな記者たちが、テー
マを持って掘り下げた記事を書く余裕があるのだろうか。
8 投稿者:これらの書きこみは 投稿日:99年05月02日(日)13時44分38秒
みんなどっかからの転載ですか?
9 投稿者:ニュース記者会 投稿日:99年05月02日(日)14時51分15秒
警視庁七社会にずっといたら、早死するかもしれませんな。民放みたいに適当に手を抜かないと・・・・・・。
10 投稿者: 投稿日:99年05月02日(日)15時13分19秒
生テレビ
11 投稿者:アメリカ支局 投稿日:99年05月02日(日)19時22分36秒
合計何人おんのかいな。南米なんて一人か二人・またはゼロでしょうが。
それよりスペイン語喋れる奴が外報部デスクにいるかどうかが既に問題.
これじゃ〜松下の営業/研究開発より貧弱.

あそこの非・大卒だったっけ、幸之助氏に指名されたあの話題の社長さんは
フィリピンだかどっかに工場作るのに、独学でさささぁ〜と現地語憶えて
交渉までこなしたんだと

頭が高いだけでウラは取材対象・業界べったべたのニッポン国ドメドメ
新聞屋さんなんて、必要な人に必要な情報を提供する事も出来ないのも
当然。
読む人いなくなって廃れる訳ですワ
12 投稿者:朝日君 投稿日:99年05月02日(日)19時27分15秒
『リング』では
ギバちゃんも京野ことみも
会社さぼってばかりで、楽しそうでしたね。えへえへへへ
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